滋賀風俗求人とある主婦の話

平日昼間の風俗店にはどんな人たちが働いているでしょうか?アルバイト?女子大生?違います。専業主婦がパート感覚で働いていることが非常に多いのです。思い出してみてください。デリヘルをはじめとする風俗店が何時から営業しているのかを。大抵の場合9時や10時である場合がほとんどだと思います。小学生や幼稚園児などの子供を送った後の主婦にとってこれほど都合のよい開店時間はないのです。だからこそ滋賀風俗求人に応募して働く人も多いのでしょう。
かくいう私も主人と子供には黙って、滋賀風俗求人に応募してこっそりと風俗の王道であるソープで働いています。なぜソープを選んでいたのかと言うと、実は子供が二人出来たことをきっかけに主人との間で性行為をすることがなくなってしまった私は、はっきり言って欲求不満でした。デリヘルやホテヘルなどの選択肢もあったのですが、あえて私の欲求を満たすためだけにソープで働き始めたのです。
平日に風俗を利用する人は意外と大学生が多く、若い元気をソープに働きながらにしてもらっているので、私にとってソープで働くということは一石三鳥で得をさせてもらっています。ソープで働くことによってセックスレスである私の欲求を解消して、それなりのお金を稼いでお小遣いにすることができ、若い元気も貰えるという一石三鳥です。まさに私のような家で籠りっぱなしでストレスを溜めこみやすい専業主婦にとって、理想的な職場と言えるでしょう。
この前も朝からソープ嬢として出勤しているとこんなことがありました。
いつものように出勤して待機部屋へと行くと、女の子が始まってお茶会のようなものが開かれているのですが、その日も例外ではなく私もその井戸端会議のようなものに参加していました。するとその中で大学生の息子がいる38歳の女性が神妙な顔をしながら「今日私の息子がこのソープへとやってくる」ということを話し始めたのです。昨晩私が働くソープの名前を言いながら電話を掛けて、10時半から予約をしたのを部屋の前で聞いてしまったそうなのです。幸いにもその女性は10時半から予約が入っていなかったのですが、その場にいる人の中で私だけが10時半に予約が入っていると判明したのです。
お世話になっている女性だったので、その息子にサービスを提供するというのは複雑な心境でしたが、精一杯やりますと女性に報告すると複雑な顔で私に複雑なお願いを頼んできました。「息子はきっと童貞だから最高の思い出にしてほしい。でももう今後このソープランドにやってくることはないようにしてほしい」と無茶苦茶なお願いをされてしまったのです。とりあえず了承の返事をしてしまったのですが、私は作戦を考える必要がありました。
最高の思い出を作りつつもソープランドに来させないような方法。中々難しいお願いです。最高の挿入を提供してあげるということは何人もの童貞に対して行ってきたので簡単ですが、もう来させないようにするとなると、私の事を嫌いになってもらうのが一番簡単な方法でしたが、私の事を嫌いになってしまうと挿入の思い出まで嫌なものとして思い出してしまう危険性もあるのです。
10時半になるまでどうすべきか考えていると、あっという間に私の名前が呼ばれて息子さんの前へと行くことになりました。どうすべきかノープランのまま息子さんの前に立って緊張している様子を見てある方法を思いつきました。それはとてつもなく欲求不満で淫乱な女であると思わせるということ。挿入後もひたすらペニスを求め続ける淫乱女を演じることで、変態女と初体験を経験できたという良い思い出が頭に強く残り、2回目は遠慮したいと思わせることができるでしょう。そう考えた私は会話もそこそこにただ淫らに大学生のペニスをむしゃぶりつくし、精子を吸い取りまくったのでした。